これまでに、ヴァージョンアップやリース切れに伴い、何度か社内のシステムを変更してきています。

社内システムを変更した時の体験談
社内システムを変更した時の体験談

これまでに

47歳 男性
これまでに、ヴァージョンアップやリース切れに伴い、何度か社内のシステムを変更してきています。パソコンやソフトも、どんどん進歩していて、古いヴァージョンだと対応してないシステムもあるので、時代と共に入れ替えて行く必要があるからです。

1番大掛かりなシステム変更と言えば、OSがDOSからWindowsに変わった時でした。
それまでDOSに対応した旧型のパソコンとソフトを使っていましたが、Windowsになり、マウスでの操作が主流になりました。
画面もDOS特有の真っ暗で素っ気ないものから、ブルーで鮮やかなWindowsになって、なんとなく仕事も楽しくなりました。
OSにゲームソフトなども最初から入っていたので、休憩時間には息抜きでトランプゲームなどで遊んでいました。

システムがガラッと変更になった時は、操作も分からない事が多く、とまどうばかりでしたが、慣れてくると新しいシステムの方が断然処理スピードが早いので、仕事も効率アップして行ったと思います。
DOSの頃は、ほとんどキーボード操作で、面倒に思っていましたが、Windowsでマウス操作になって、パソコン作業もスムーズでやり易くなりました。

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